Nina>试卷(2015/04/20)

導遊領隊◆日語題庫 下載題庫

100 年 - 外語領隊--日語#20717 

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立即測驗 
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1.1 クラス会では卒業旅行について活発な意見が交わされた。
(A)かっはつ
(B)かっぱつ
(C)かつはつ
(D)かつぱつ
2.2 自分の考えを書物にあらわす。
(A)しょもつ
(B)しょうもつ
(C)しょぶつ
(D)しょうぶつ
3.3 彼はいろいろな道具を上手に使っている。
(A)どうく
(B)どうくう
(C)どうぐ
(D)どうぐう
4.4 その怖い映画を見てから、寒気がしてきた。
(A)さむき
(B)さむけ
(C)かんけ
(D)かんき
5.5 彼は親友に欠点を指摘された。
(A)しつてき
(B)しいてき
(C)しってき
(D)してき
6.6 猛烈な暑さで何をするのも煩わしい。
(A)もうれつ
(B)もれつ
(C)もうれ
(D)もつれい
7.7 みんなそろったのに、肝心な人がまだ来ない。
(A)きもこころ
(B)きもごころ
(C)かんしん
(D)かんじん
8.8 花のを鉢に入れ、育て方のメモを添えて友人にあげた。
(A)め
(B)きく
(C)なえ
(D)ね
9.9 つまらないいじを張るな。
(A)維持
(B)意字
(C)医事
(D)意地
10.10 親友の林さんは今、高校の日本語教育に携わっている。
(A)たずさわって
(B)くわわって
(C)かかわって
(D)こだわって
11.11 公害が人々の健康をおびやかしている。
(A)犯して
(B)嚇して
(C)脅かして
(D)驚かして
12.12 幼稚園の花壇に芽が出たので、子どもたちがむじゃきに歓声をあげている。
(A)無駄気
(B)無砂気
(C)無蛇気
(D)無邪気
13.13 道で拾った落し物を( )の交番に届ける。
(A)最寄
(B)最近
(C)模寄
(D)模近
14.14 当事者の気持ちを( )して、発言したほうがいい。
(A)配置
(B)設置
(C)設慮
(D)配慮
15.15 経費の出費が予定よりオーバーする
(A)足がはやい
(B)足がつく
(C)足が出る
(D)足を奪われる
16.16 父はわたしに本をたくさん読む_____、言いました。
(A)ように
(B)そうに
(C)らしい
(D)と
17.17 本日はお忙しい____お邪魔いたしまして…。
(A)ところを
(B)ものを
(C)ほどを
(D)ことを
18.18 その子供は、お医者さんや看護婦の拍手の中___退院していった。
(A)が
(B)と
(C)に
(D)を
19.19 やる____には、最後までやりたいと思います。
(A)から
(B)まで
(C)だけ
(D)より
20.20 こんなに仕事が忙しくては、海外旅行( )できない。
(A)しようにも
(B)せんと
(C)したら
(D)せずには
21.21 地震で家を失い、避難生活を強いられている避難者たちに同情せ( )。
(A)ずにすぎない
(B)ないわけにはいかない
(C)ずにはいられない
(D)ないともかぎらない
22.22 工事のために高速道路が渋滞して、不便で( )。
(A)かたくない
(B)すぎない
(C)ほかない
(D)しょうがない
23.23 小林さんは中国に 10 年も住んでいたのだから、中国語が上手な( )。
(A)わけだ
(B)わけにもいかない
(C)はずがない
(D)きらいがある
24.24 私にもう少し分かりやすく説明( )。
(A)してもらいませんか
(B)してあげませんか
(C)してくださいませんか
(D)してやりませんか
25.25 夜空に星が_____。
(A)かがやかせている
(B)かがやいている
(C)かがやせいている
(D)かがやきている
26.26 どんな犯罪を犯した人_____、心のどこかに良心は残っているはずだ。
(A)となろうと
(B)であろうと
(C)となれば
(D)であれば
27.27 旅行に行って、少しのんびりしたいと思うが、会社が休みをくれないのでは、行きたくても___。
(A)行かないではいられない
(B)行かざるをえない
(C)行かずにはすまない
(D)行きようがない
28.28 A:「どうして食べないの?」 B:「( )、まずいんだもの。」
(A)だって
(B)それでも
(C)そして
(D)それでは
29.29 A:「受付は十一時半までです。」 B:「( )、急ぎましょう。」
(A)それでも
(B)それでは
(C)それから
(D)それで
30.30 彼はよく受験勉強をした。( )、合格するのも当たり前だ。
(A)それでは
(B)すると
(C)ところで
(D)だから
31.31 台湾は冬でも暖かくて、( )雪は降らない。
(A)ろくに
(B)あえて
(C)かつて
(D)めったに
32.32 いい大学を卒業した者が( )成功するとは限らない。
(A)夢にも
(B)必ずしも
(C)まだ
(D)あえて
33.33 彼の考えはどことなく浅い。
(A)時間が少ない
(B)度合いが少ない
(C)水量が少ない
(D)数量が少ない
34.34 健康的にやせるためには、薬をのんだり食事をぬいたりするより、まずよく体を動かす_____。
(A)ことだ
(B)限りだ
(C)一方だ
(D)始末だ
35.35 口述試験の時( )しながら、試験官の質問に答えた。
(A)もぐもぐ
(B)ぴくぴく
(C)ぴかぴか
(D)びくびく
36.36 デパートで、昔の同級生に( )会った。
(A)ぱちぱち
(B)ばったり
(C)ばたばた
(D)ぱっと
37.37 彼の無理な要求を( )断った。
(A)きっぱり
(B)ひっそり
(C)さっぱり
(D)ぱったり
38.38 その老人は妻に先立たれ_____きたようだ。
(A)がっちり
(B)がっぷり
(C)がっくり
(D)がっしり
39.39 手帳には予定が_____と書き込まれていた。
(A)のっそり
(B)そっくり
(C)ひょっくり
(D)ぎっしり
40.40 自分とは関係ないとそしらぬ顔をする様子。
(A)熱い顔
(B)寒い顔
(C)涼しい顔
(D)暖かい顔
41.41 弊社の製品が生ものですから、お客さまはお早めに( )。
(A)お召し上がりになってください
(B)食べられてください
(C)召し上がってください
(D)食べください
42.42 彼は交換留学の費用を貯める( )、デパートでアルバイトをしている。
(A)ために
(B)ように
(C)べくに
(D)ともなしに
43.43 コンピュータで計算しているのだから、( )。
(A)間違うはずがない
(B)間違うわけではない
(C)間違うわけがない
(D)間違わないはずがない
44.44 あんな大学に入る( )、就職したほうがましだ。
(A)くらいは
(B)くらいなら
(C)ほどは
(D)ほどなら
45.45 先生が生徒一人一人に、自分の進路を( )た。
(A)述べさせ
(B)述べさせられ
(C)述べられ
(D)述べられさせ
46.46 彼は( )を演じないために、今年の受験勉強に取り組んでいる。
(A)二の足
(B)二枚の舌
(C)二の舞
(D)二足の草鞋
47.47 新課長と( )、仕事がやりにくくなる。
(A)犬が合わず
(B)猿が合わず
(C)馬が合わず
(D)猫が合わず
48.48 彼はやくざの世界から( )、まじめに働いている。
(A)手を洗って
(B)足を入れる
(C)手を入れる
(D)足を洗って
49.49 彼は酒に酔うと( )、つい秘密まで言ってしまった。
(A)口が重く
(B)口が滑って
(C)口がすっぱくなって
(D)口が寂しく
50.50 事件がかたづいてほっとした
(A)胸をなでおろす
(B)骨を折る
(C)肝をひやす
(D)足が棒になる
51.51 いつもは静かなこの海辺も、海水浴シーズンになると( )ような人出で賑わう。
(A)竹を割る
(B)道草を食う
(C)芋を洗う
(D)実を結ぶ
52.52 無駄話をして時間を過ごすこと。
(A)油に水
(B)油を売る
(C)油を垂らす
(D)油を揚げる
53.53 暖簾を下げる。
(A)商売をやめる。
(B)天候のはっきりしないさま。
(C)心配がなくなって安心する。
(D)機嫌を損なう。
54.54 初心忘るべからず。
(A)学び始めたころの、純真で一生懸命な気持ちを忘れるな、ということ。
(B)一つ災難を逃れたと思ったら、次に別の災難にあうこと。
(C)自分にとって少しの影響もおよばないことのたとえ。
(D)十分に注意をした上に、さらに注意をすること。
55.55 棒に振る。
(A)商売がうまくいかなくなる。
(B)今までの努力を無にすること。
(C)油断から失敗すること。
(D)突然で思いがけないこと。
56.56 大学を卒業した後、どんな職業につくべきか、迷っている。会社員になるか___、学校の先生にな るかだ。
(A)それとも
(B)それでも
(C)それほど
(D)それから
57.57 この国の人口は、昨年2月の____で、約 3,580 万人です。
(A)頃
(B)段階
(C)現在
(D)時
58.58 開会___あたり、社長からおことばをいただきたいと思います。
(A)で
(B)と
(C)に
(D)を
59.59 火事の時は非常口( )出てください。
(A)から
(B)で
(C)に
(D)と
60.60 大笑いするさま。
(A)あごをかく
(B)あごを外す
(C)あごを出す
(D)あごを落とす
61.61 彼は猿まねをしてみんな( )笑わせました。
(A)と
(B)に
(C)で
(D)を
62.62 今日___一ケ月も雨が降り続いている。
(A)で
(B)と
(C)に
(D)を
63.63 ご注文の品物ができあがりましたので、今度の日曜日にお届けに_____よろしいでしょうか。
(A)みえても
(B)うけたまわっても
(C)あがっても
(D)おまちになっても
64.64 今日の音楽会はすばらしかった。私に聞いた___では、今までで最高の演奏だった。
(A)以来
(B)以上
(C)もの
(D)なか
65.65 天は自ら助くる者を助く。
(A)自分で努力する者には、天の神様が味方になるということ。
(B)助けられたり、恩恵を受けたりする、非常にありがたい人やもののたとえ。
(C)神は人が尊敬することによってますます威光を増す。
(D)力を貸して、危険な状態から逃れさせる。
66.66 あっ、あなたに大事な話があるのを思い出しました。うっかり_____。
(A)忘れるところでした
(B)忘れた
(C)忘れていた
(D)忘れている
67.67 相手はナイフを持っていたので、金を__________。
(A)渡してはいられない
(B)渡しかねない
(C)渡すほかなかった
(D)渡してはならない
68.68 駅前の新しい喫茶店は、明日の開店をひかえてすっかり準備が整い、あとは客を________。
(A)待つばかりになっている
(B)待つほどになっている
(C)待たないほどになっている
(D)待たないばかりになっている
69.69 瓜の蔓に茄子はならぬ。
(A)親は子のためを思って叱るものだ。
(B)子供は親に似る。
(C)子供は親の背中を見て成長するものだ。
(D)親の忠告は必ず役に立つ。
70.70 退屈な毎日( )飽きて、冒険を求めている人が多くなってきた。
(A)を
(B)で
(C)に
(D)と
71.この間テレビのニュースを見て 71 、アナウンサーが「最近の若者は、みそ汁を飲まなくなっている」と 言っていた。そして、何人かの若者にマイクを向けて、どうしてみそ汁を飲まないのかと聞いていた。「お いしくない」という返事はともかく、「ぐちゃぐちゃして気持ちが悪い」とか、「今の食事には 72 」と か、「ダサい」とか、いろいろと言ってくれるのではないか。せっかく私たちが 73 毎日作るみそ汁だ。 あんなふうに言われると、何だか 74 悲しくなって しまう。みそ汁は、「日本人のふるさとの味」とか 「おふくろの味」など、声を大にして言うつもりはない。 75 、栄養があって、何とも言えない温かで深 い味は、きっと白いご飯によく似合うと信じている。どうか若い皆さん、そんなにみそ汁を嫌わないでくだ さい。
【題組】71 この間テレビのニュースを見て 、アナウンサーが「最近の若者は、みそ汁を飲まなくなってい る」と言っていた。
(A)いて
(B)いる
(C)いたら
(D)いた
72.【題組】72 「今の食事には 」とか、「ダサい」とか、いろいろと言ってくれるのではないか。
(A)合わない
(B)合わなかった
(C)合う
(D)合った
73.【題組】73 せっかく私たちが 毎日作るみそ汁だ。
(A)とてももったいないと思って
(B)とても申し訳ないと思って
(C)気持ちがよく分かって
(D)気持ちを十分に入れて
74.【題組】74 あんなふうに言われると、何だか 悲しくなって しまう。「悲しくなって」しまうのは誰か。
(A)若者
(B)筆者
(C)あなたたち
(D)アナウンサー
75.【題組】75 、栄養があって、何とも言えない温かで深い味は、きっと白いご飯によく似合うと信じている。
(A)それで
(B)でも
(C)すると
(D)つまり
76.あまりにも空々しい、大げさなウソを、日本語では「真っ赤なウソ」という。 A 、どうしてウソが赤いのだろうか?聞いている方が赤面するほどの偽りということだろうか、黒い ウソや黄色いウソもあるのだろうか。 そうではない。「真っ赤」とは、本来の意味から、ずいぶん逸脱した表記になっているが、語源はサンス クリット語の「マハー」なのだ。 ぼんご サンスクリット語は梵語ともいい、古代インドで使われていた言葉である。文学や宗教にも、公用語・文 章語として用いられ、日本にも仏典を通じて入ってきている。 ま か 「マハー」は、漢訳仏典で「摩訶」と訳される。「摩訶」はその下につく言葉を強調したり、賛美すると きに接頭語のように使い、「大きい」「優れている」「偉大な」などの意味となる。日本で定着した言葉の例 に、大変不思議なことを表すときの、「摩訶不思議」がある。 □B とんでもないウソを「マハーなウソ」と言っていたのが、「摩訶なウソ」となり、いつしか「真っ赤なウ ソ」と書くようになったというわけである。 ところで、英語には「ホワイト・ライ」という言葉があるが、これは許されるウソ、罪のないウソという 意味である。欧米人はウソをつくことを、許しがたいほど重い罪と考える。議会で、ウソの証言をして偽証 罪に問われようものなら、社会的生命を失いかねないほどである。だが、やむをえないウソなら、「ホワイ ト・ライ」として容認してもらえるし、年に一回は、ウソをついても許される日の「エープル・フール」が ある。
【題組】76 この文章のテーマとして最も適当なものはどれか。
(A)なぜウソは真っ赤なのか
(B)なぜ「エープル・フール」なのか
(C)「真っ赤なウソ」と「ホワイト・ライ」について
(D)「真っ赤なウソ」と「仏典」について
77.【題組】77 □の中にある「空々しい」、「逸脱」の読み方として正しいものを一つ選びなさい。
(A)そらそらしい、いつだつ
(B)そらぞらしい、いったつ
(C)そらそらしい、いったつ
(D)そらぞらしい、いつだつ
78.【題組】78 □A に入ることばとして最も適当なものはどれか。
(A)すると
(B)ところで
(C)それから
(D)だから
79.【題組】79 「真っ赤なウソ」は本来どんな意味なのか。
(A)滅相もないウソ
(B)聞いている方が赤面するほどの偽り
(C)許しがたいほど重い罪
(D)強調したり、賛美するときのウソ
80.【題組】80 □B 「とんでもないウソ」とあるが、どんなウソなのか。
(A)飛んでいないウソ
(B)飛んでしまったウソ
(C)まったくそうでないウソ
(D)まじめなウソ