16 特許請求の範囲は、特許を受けようとする発明について記載した請求項の集合したものであるこ
とから、「特許請求の範囲の減縮」についての判断は、基本的には、各請求項について行うもの
とする。以下の叙述のうち、特許請求の範囲の減縮に該当するのはどれか。
(A)上位概念から下位概念への変更
(B)直列的に記載された発明特定事項の一部の削除
(C)択一的記載の要素の付加
(D)請求項数を増加する補正
答案:登入後查看
統計: A(0), B(2), C(0), D(0), E(0) #1026490
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