41. 「はたらけど はたらけど猶(なお)わが生活(くらし)楽にならざり ぢつと手を 見る」 とあるが、石川啄木がこの歌を通じて表現したかったことは次のどれですか。
(A) 歌を書き疲れたから、自分をあわれんでしまうこと
(B) いくら働いても生活が楽にならないから、自分の手相を見ること
(C) いくら働いても相変わらず貧しい生活を送っている無力感や絶望感
(D) 気楽に働けたら、自分の手を見つめなくてもいいこと
答案:登入後查看
統計: 尚無統計資料
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