16 わが国特許法によれば、特許料に関して、以下のうち、誤っているものはどれか。
(A)特許存続期間の延長が承認された場合は、延長された特許存続期間に係る特許料も納付しなければならない
(B)複数年度の年金を一括して納付することができる。この場合において、特許料が引き上げられたときは、特許権者に差額分の納付を要求しない
(C)第 2 年度又はその後の年度について納付すべき特許料を、特許料納付すべき期間內に納付しなかったときは、特許庁はその特許を取り消すことができる
(D)特許権者が自然人、学校又は中小企業であるときは、特許権者は特許庁に特許料の軽減又は免除を申請することができる

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統計: 尚無統計資料