22 わが国の専利法における実用新案の審査実務に関し、以下のうち誤っているものはどれか。
(A)粉末状物質は、実用新案の保護対象になれない
(B)温度計は確定した形状を有しない物質を含むものの、依然として形状の技術的特徴を有する ものと見なす
(C)氷で作った氷グラスは、固定した形状を維持するには、特定の温度条件でなければならない ため、実用新案の保護対象になれない
(D)液体は実用新案の保護対象になれない

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統計: A(0), B(4), C(1), D(0), E(0) #2055269