二、甲營業人因竄改發票,導致虛報進項稅額逃漏營業稅,甲因同時觸犯稅捐稽徵法第 41 條第 1 項逃漏稅捐罪及加值型與非加值型營業稅法(下稱營業稅法)第 51 條第 1 項第 5 款之稅捐逃漏,前開之罪於民國(下同)106 年 5 月 1 日遭檢察官以緩起訴確定在案,檢察官並依據刑事訴訟法第 253 條之 2 第 1 項第 4 款規定,要求甲須於 106 年 12 月 31 日前給付新臺幣 100 萬元予國內公益團體。
試問:在刑事偵查程序中,稅捐稽徵機關可否以甲違反營業稅法第 51 條 第 1 項第 5 款規定,處以甲停止營業,並按行政罰法第 21 條規定沒入甲竄改發票所使用之工具?(25 分)

詳解 (共 2 筆)

Kareobana
Kareobana
詳解 #6268461
2024/12/11
一、稅捐機關得以甲違反營業稅法第 51 ...
(共 987 字,隱藏中)
前往觀看
Tana Fan
Tana Fan
詳解 #6176112
2024/07/25
(一)依解釋函令民國 98 年 12 月...
(共 545 字,隱藏中)
前往觀看